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2013
11.26

XYpt考察2

Category: ポケモンXY
まったりどうも( ・s・) 彡
今回は私が第2陣として前回の記事のptを変えたものをご紹介します(´∀`)

【第2期メンバー】

248.gif445.gif130f.gif
479-wash.gif468.gif094.gif

【レート】1670→1790あたり

バンギラス@弱点保険
性格:いじっぱり
努力値:236-52-100-0-68-52
実数値:205-177-143-103-129-88
技構成:噛み砕く、ストーンエッジ、大文字、かわらわり
特性:すなおこし

弱点保険を利用した2刀バンギ
Cは性格が逆補正となっているが
・耐久面を下げたくなかった
・Cに逆補正をかけても仮想的を落とせる
この2点からいじっぱにしてある
【攻撃面】
《かわらわり》H252バンギ確定2
《噛み砕く》図太いHBヤドラン確定2
《ストーンエッジ》H4振りメガリザX高乱数1
《大文字》H252ハッサム確定1
【耐久面】
A252補正↑ハチマキハッサムバレP 確定2
A252補正↑ガブリアス地震 確定2
C252補正なしメガリザY気合玉 中乱数1

弱点技を受けてもある程度耐えれるので
弱点保険により威力を上げた技を打てる
ガブの地震も耐えるので後に瓦割→冷凍ビームとなった

ガブリアス@ゴツゴツメット
性格:陽気
努力値:4-252-x-x-x-252
実数値:184-182-115-x-105-169
技構成:地震、逆鱗、アイアンヘッド、ストーンエッジ
特性:サメ肌

前回記事参照

ギャラドス@メガストーン
性格:ようき
努力値:180-92-36-x-28-172
実数値:193-157-104-x-124-135
メガ進化後:193-187-124-x-154-135
技構成:地震、竜舞、滝登り、氷の牙
特性:威嚇
メガ進化後:かたやぶり

HP→当初身代わりを考えていたので4回張れる193
S→一舞で130族抜き、素で最速70族抜きの135
B→威嚇込でガブの逆鱗確定2
D→残り

基本1舞メガシンカすればほぼ全抜きが可能
この当時の環境では非常に合っていたので
ギャラのみで勝つこともしばしば
エッジは地震と範囲が似ているうえ
氷の牙とかぶっている面もあったので不採用
水ロトムに対しても特性を生かし地震で確定1

水ロトム@オボンの実
性格:控えめ
努力値:252-x-148-4-36-68
実数値:157-x-146-138-132-115
技構成:鬼火、ボルトチェンジ、ハイドロポンプ、10万ボルト
特性:ふゆう

S→準速バンギ1抜き
HB→陽気252ガブ逆鱗 オボン込確定3
HD→ブレードフォルム252シャド ボオボン込確定3

流行りのギルガルド、ガブを仮想的とし鬼火を撒いていく
メガバナ、ヌメルゴン対面でも先手でボルトチェンジを打て
裏のキッスにつなぐことが出来る
ptの中でも選出機会が多くバンギ等にも後投げで役割が持てる
またメガガルーラの恩返しも耐えることが出来
鬼火を撒く事により後続への負担等も減らせる

トゲキッス@食べ残し
性格:控えめ
努力値:252-x-0-220-0-36
実数値:192-x-115-184-135-105
技構成:電磁波、大文字、エアスラッシュ、マジカルシャイン
特性:天の恵み

S→テンプレ珠ッサム1抜き
HB→陽気ガブエッジ 確定2
HD→ブレードガルドラスターカノン 確定2

電磁エアスラ型のてんめぐキッス
耐久がある分1発耐えて電磁→エアスラの形にもっていく
また電磁を撒ける分相手の行動を制限出来るのは大きい
フェアリータイプ実装で強化されたポケモンであると
個人的には考えている
ガブの逆鱗やヌメルバナに対しても強く
ロトムボルチェン→キッスの流れは対戦中
それなりの回数回していた

ゲンガー@メガストーン
性格:臆病
努力値:76-x-156-60-4-212
実数値:145-x-100-158-96-172
メガ進化後:145-x-120-198-116-194
技構成:身代わり、気合玉、シャドーボール、ヘドロ爆弾
特性:ふゆう
メガ進化後:影踏み

S→(メガ後)最速オンバーン(123族)1抜き
→(メガ前)105族同速
HB→ハチマキファイアローブレバ 確定2
→メガ馬車フレドラ 確定2
C→H252マリルリ低乱数1
D→余り

メガシンカ後に特性が影踏みになるため
メガバナと対面で当ててメガシンカ→身代わりで
バナをロックできるようにしてある
Hは身代わり4回で145(身代わり耐久36)
メガシンカ後に耐久指数も上がるため
メガバナのギガドレ、ヘド爆では身代わりを1回で壊せない
またハチマキファイアローのブレバを耐え返しで落としきれる
Sは当初ゲッコウガ抜きであったが
オンバーンがしばし見れたのでSをオンバーン抜きで
実際この調整が生きた試合も多かった

第2期メンバーは以上となります(´∀`)
このメンバーですとメガガルーラ、ガブリアスの選出が相変わらず多かったです
この当時(11月初めくらい)ですとレート上位陣のメガ枠がほぼ固定されていたので(主にガルーラバナ)
厳しい面もありましたがバナの対策は厚くしておいたので
選出段階でガルーラを意識することが出来たと思います(´∀`)

第二陣ではこの辺りが限界かと感じたので続く第三陣に移行しました
原因としては、やはりメガガルーラが非常に重かったのとメガリザXが
流行りだした頃でしたのでその辺りの対策が薄いと感じたためです
結果としてですが判断は正しかったと思います(`・ω・´)

ヾ( ・∀・)ノではでは~ヽ(・∀・ )ノ


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