--
--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2014
11.12

XYシーズン6

Category: ポケモンXY
まったりどうも( ・s・) 彡
もうすぐ終わりを迎えるシーズン6を適当に振り返ります(´∀`)
シーズン5はありませんでした(´∀`)
何ならシーズン6のが成績酷いです(´∀`)

シーズン6自体対戦数が以上に少ない記憶があります(´∀`)
最初はエンテイとかゴツメランドとか入れて真面目にレート潜ってましたが
中盤くらいから吹っ切れて
威張身代ライコウとか毒身代威張る祟り目ゲンガーとか使ってました(´∀`)
強いと思った場面は2つくらいしかなかったですが楽しかったです(´∀`)
終盤くらいは真面目にやろうと受けループチックなことしてました(´∀`)
1900乗ってこっからという場面で珍しく怒涛の運負けをしてしまい
リアルも考え潜るのをやめました、もしかしたら最終日にラッシュかけるかもしれません(´∀`)
きっと変なpt使ってるのでマッチングした方は対戦お願いします(´∀`)
きっと変な動きしかしません(´∀`)

スポンサーサイト
Comment:0  Trackback:0
2013
11.26

XYpt考察2

Category: ポケモンXY
まったりどうも( ・s・) 彡
今回は私が第2陣として前回の記事のptを変えたものをご紹介します(´∀`)

【第2期メンバー】

248.gif445.gif130f.gif
479-wash.gif468.gif094.gif

【レート】1670→1790あたり

バンギラス@弱点保険
性格:いじっぱり
努力値:236-52-100-0-68-52
実数値:205-177-143-103-129-88
技構成:噛み砕く、ストーンエッジ、大文字、かわらわり
特性:すなおこし

弱点保険を利用した2刀バンギ
Cは性格が逆補正となっているが
・耐久面を下げたくなかった
・Cに逆補正をかけても仮想的を落とせる
この2点からいじっぱにしてある
【攻撃面】
《かわらわり》H252バンギ確定2
《噛み砕く》図太いHBヤドラン確定2
《ストーンエッジ》H4振りメガリザX高乱数1
《大文字》H252ハッサム確定1
【耐久面】
A252補正↑ハチマキハッサムバレP 確定2
A252補正↑ガブリアス地震 確定2
C252補正なしメガリザY気合玉 中乱数1

弱点技を受けてもある程度耐えれるので
弱点保険により威力を上げた技を打てる
ガブの地震も耐えるので後に瓦割→冷凍ビームとなった

ガブリアス@ゴツゴツメット
性格:陽気
努力値:4-252-x-x-x-252
実数値:184-182-115-x-105-169
技構成:地震、逆鱗、アイアンヘッド、ストーンエッジ
特性:サメ肌

前回記事参照

ギャラドス@メガストーン
性格:ようき
努力値:180-92-36-x-28-172
実数値:193-157-104-x-124-135
メガ進化後:193-187-124-x-154-135
技構成:地震、竜舞、滝登り、氷の牙
特性:威嚇
メガ進化後:かたやぶり

HP→当初身代わりを考えていたので4回張れる193
S→一舞で130族抜き、素で最速70族抜きの135
B→威嚇込でガブの逆鱗確定2
D→残り

基本1舞メガシンカすればほぼ全抜きが可能
この当時の環境では非常に合っていたので
ギャラのみで勝つこともしばしば
エッジは地震と範囲が似ているうえ
氷の牙とかぶっている面もあったので不採用
水ロトムに対しても特性を生かし地震で確定1

水ロトム@オボンの実
性格:控えめ
努力値:252-x-148-4-36-68
実数値:157-x-146-138-132-115
技構成:鬼火、ボルトチェンジ、ハイドロポンプ、10万ボルト
特性:ふゆう

S→準速バンギ1抜き
HB→陽気252ガブ逆鱗 オボン込確定3
HD→ブレードフォルム252シャド ボオボン込確定3

流行りのギルガルド、ガブを仮想的とし鬼火を撒いていく
メガバナ、ヌメルゴン対面でも先手でボルトチェンジを打て
裏のキッスにつなぐことが出来る
ptの中でも選出機会が多くバンギ等にも後投げで役割が持てる
またメガガルーラの恩返しも耐えることが出来
鬼火を撒く事により後続への負担等も減らせる

トゲキッス@食べ残し
性格:控えめ
努力値:252-x-0-220-0-36
実数値:192-x-115-184-135-105
技構成:電磁波、大文字、エアスラッシュ、マジカルシャイン
特性:天の恵み

S→テンプレ珠ッサム1抜き
HB→陽気ガブエッジ 確定2
HD→ブレードガルドラスターカノン 確定2

電磁エアスラ型のてんめぐキッス
耐久がある分1発耐えて電磁→エアスラの形にもっていく
また電磁を撒ける分相手の行動を制限出来るのは大きい
フェアリータイプ実装で強化されたポケモンであると
個人的には考えている
ガブの逆鱗やヌメルバナに対しても強く
ロトムボルチェン→キッスの流れは対戦中
それなりの回数回していた

ゲンガー@メガストーン
性格:臆病
努力値:76-x-156-60-4-212
実数値:145-x-100-158-96-172
メガ進化後:145-x-120-198-116-194
技構成:身代わり、気合玉、シャドーボール、ヘドロ爆弾
特性:ふゆう
メガ進化後:影踏み

S→(メガ後)最速オンバーン(123族)1抜き
→(メガ前)105族同速
HB→ハチマキファイアローブレバ 確定2
→メガ馬車フレドラ 確定2
C→H252マリルリ低乱数1
D→余り

メガシンカ後に特性が影踏みになるため
メガバナと対面で当ててメガシンカ→身代わりで
バナをロックできるようにしてある
Hは身代わり4回で145(身代わり耐久36)
メガシンカ後に耐久指数も上がるため
メガバナのギガドレ、ヘド爆では身代わりを1回で壊せない
またハチマキファイアローのブレバを耐え返しで落としきれる
Sは当初ゲッコウガ抜きであったが
オンバーンがしばし見れたのでSをオンバーン抜きで
実際この調整が生きた試合も多かった

第2期メンバーは以上となります(´∀`)
このメンバーですとメガガルーラ、ガブリアスの選出が相変わらず多かったです
この当時(11月初めくらい)ですとレート上位陣のメガ枠がほぼ固定されていたので(主にガルーラバナ)
厳しい面もありましたがバナの対策は厚くしておいたので
選出段階でガルーラを意識することが出来たと思います(´∀`)

第二陣ではこの辺りが限界かと感じたので続く第三陣に移行しました
原因としては、やはりメガガルーラが非常に重かったのとメガリザXが
流行りだした頃でしたのでその辺りの対策が薄いと感じたためです
結果としてですが判断は正しかったと思います(`・ω・´)

ヾ( ・∀・)ノではでは~ヽ(・∀・ )ノ



Comment:0  Trackback:0
2013
11.11

XYpt考察1

Category: ポケモンXY
どうもお久しぶりです( ・s・) 彡
今回からXYでのブログ更新を目指して頑張ります(´∀`)
第一回目は現在私が使っているptと前まで使っていたpt
後はレートでこんなポケモン見ます的な事で進めていこうかと思います(´∀`)
今回は第一期のメンバー紹介からすすめ次回で第二期、その後で現在のptをまとめようと思います(´∀`)

【第一期メンバー】
003f.gif184.gif445.gif
n663.gifn681.gifn706.gif
【レート】1500→1670

第一期メンバーはこういった感じです
個々の調整としては

フシギバナ@メガストーン
性格:穏やか
努力値:252-x-4-x-252-x
実数値:187-x-104-120-167-100
メガ進化後:187-x-144-142-189-100
技構成:ねむりごな、光合成、ヘドロ爆弾、草結び
特性:しんりょく
メガ進化後:厚い脂肪

穏やかでHDぶっぱしたフシギバナ
ギガドレでなく草結びを使用
草結びで当時のバンギを確定2くらいに出来るはず
HDでメガリザードンYのオバヒも耐えられた

マリルリ@オボンの実
性格:意地っ張り
努力値:252-252-4-x-x-x
実数値:207-112-101-x-100-70
技構成:ばかぢから、じゃれつく、滝登り、アクアジェット
特性:ちからもち

こちらも主流であったHAぶっぱのマリルリ
今回新たに追加された妖精(フェアリー)により流星、逆鱗等のドラゴン技の無効
またタイプ一致のじゃれつくによりおおよそのドラゴンを確定1に
H特化である程度耐久が出るかつ、特性により火力も補完
先制技があるという面から非常に使い勝手の良いポケモン

ガブリアス@ゴツゴツメット
性格:陽気
努力値:4-252-x-x-x-252
実数値:184-182-115-x-105-169
技構成:地震、逆鱗、アイアンヘッド、ストーンエッジ
特性:サメ肌

メットサメ肌によりメガガルーラを意識
また対面からでなく後投げからでも十分役割が果たせるように
アイヘはフェアリーの実装に伴う対策
元々のスペックが高く現在の殆どのタイプに対応できるため使用

ファイアロー@命の珠
性格:ようき
努力値:4-252-x-x-x-252
実数値:154-133-92-x-89-195
技構成:おにび、とんぼ返り、ブレイブバード、フレアドライブ
特性:はやてのつばさ

今作から加入のポケモンその1
当初は鉢巻を想定していたが鬼火を採用したので珠枠に変更
現在もかなりトップメタになっているポケモン
真特性はやてのつばさにより飛行技を優先度+1で打てるので
ブレイブバードとの相性がよい
殆どのポケモンから先手でブレバが打てるので
ファイアロー1匹で負けてしまうptも少なからずある

ギルガルド@弱点保険
性格:ゆうかん
努力値:252-252-4-x-x-x
実数値:167-111-171-70-170-x
ブレード:167-222-71-170-70-x
技構成:かげうち、シャドーボール、キングシールド、アイアンヘッド
特性:バトルスイッチ

今作から加入のポケモンその2
弱点保険を利用し火力を上げ1パンを狙うシステム
シャドボは鬼火を撒くロトムへの対策
バトルスイッチ後にはCも実値170のタイプ一致技になるので有効打
Sに下補正がかかっているのはバトルスイッチ後に相手の攻撃を受けないため
(相手のSのが速い場合バトルスイッチ前に相手の攻撃を受けれるため)
キングシールドの効果により接触物理(ファイアローやマリルリ)の対策にもつかえる

ヌメルゴン@達人の帯
性格:ひかえめ
努力値:252-x-x-252-4-x
実数値:197-x-90-178-151-100
技構成:大文字、気合玉、ヘドロウェーブ、竜の波動
特性:ぬめぬめ

今作から加入のポケモンその3
Hぶっぱと高いD種族値でロトム等の特殊をうける
またフェアリー対策としてヘドロウェーブを採用
トゲキッスならマジカルシャインとでも難なく打ち合える
真特性のぬめぬめにより接触してきたポケモンのSを1段階さげる
このためロトム等を抑え役割を終えた後でも1仕事残してくる可能性がある
特性で草食もあるためフシギバナと対面した時も強気にでれる

第一期メンバーの調整は以上となります(´∀`)
殆どのポケモンがぶっぱなのでダメージ計算等は行っていませんが
役割が遂行できるポケモンや環境にいるポケモンに関してはある程度数値がどれます

この当時の環境ですと
バンギラス、ガブリアス、マリルリ、ファイアロー、ギルガルド、水ロトム
辺りをかなりみた覚えがあります(´∀`)
レート初期なので色々なポケモンをみましたが
レート上位者はこういった感じのポケモンを使っていた記憶があります

この6体ではガブ、水ロトム、ファイアローがかなり厳しかったです(´・ω・`)
水ロトムはヌメルゴン、フシギバナの選出が余儀なくされるので
この1体を失うと相当厳しい対面を強いられることになりました
一方でバンギラス等にはそれなりに対面出来た覚えがあります

第一期のメンバーは以上になります(´∀`)
このptは1700手前で限界を感じたので次の第二期メンバーに移行しました
一部そのまま使われているポケモンもいますのでまた次回の更新で(´∀`)

ヾ( ・∀・)ノではでは~ヽ(・∀・ )ノ
Comment:0  Trackback:0
back-to-top
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。